<ヨシ爺とゲン君の釣り紀行。楽しかった想いで日記> 
1990年
10月
「最愛のゲン太君」
■1990年の秋から、2002年の冬まで一緒だったゲン太君。仕事する時も寝るときも食事するときも一緒だったゲン太君。亡くなってから、既に6年が過ぎた。誰よりも好きで好きでしょうがなかったゲン太君を忘れる事は無い。

この写真は、1992年ごろだと思う。
田子倉湖のキャンプに連れて行ったときのものです。凄くやんちゃで可愛かったですよ!何時か又、ゲン太君と同じトライカラーのセッターと暮らしたいのが夢です。何処かにトライカラーの子犬が居たら、連絡お願い致します。現在は、同じセッターのアンディーと暮らしています。
 
「ゲン太君」
■この写真は、1991年の春頃かな。ゲン太君を初めて釣りに連れて行ったときのものです。4月の田子倉湖でしたが、湖岸帯を歩くのが怖くて震えていました。
車に弱くて、よく車酔いしました。
いつもの峠に差し掛かると、車内でゲロ吐いたりしていましたからね。最初は水を怖がっていたけど、だんだんなれてきたら、どんな激流もものともせずに飛び込むようになりました。


「初めての海」

■ゲン太君を初めて、いわき市の海に連れて行きました。この写真は、1993年ごろだったかと思います。砂浜では、喜んで飛び跳ねていました。

ゲン太君はもちろんオスだったけど、子供をもうける事もしませんでした。チョッと可愛そうな感じかな。来週はゲン太が亡くなった2月15日だ。
大好きだったビーフジャッキーでも買って供えたい。待ってろよ、ゲン太君。

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2017元旦 イングリッシュセッター。ラッキーの大空トライアル!